このサイトについての説明を入力します。

HOME > 山の旅 > 山の旅2026

Hill Walking      Trekking Document 2026

前森山(岩手)    

2026年6月14日

ゴンジラ山頂駅10:27→前森山10:31~55→ゴンドラ山頂駅11:00

 安比高原のゴンドラで、一気に山頂直下迄上がります。ゴンドラを降りてから山頂までは、遊歩道の様な登山道と階段でほんの少しでした。前森山の山頂には展望台とベンチ・テーブルが置かれ、ゆっくのと休むことが出来ます。天気の良い日で、岩手山から八幡平に至る山並みの景色を堪能しながら、持って上がった焼きたてクロワッサンを頂き、至福の時間を過ごす事が出来ました。

写真は前森山の山頂。

駒ヶ岳(岩手)    

2026年6月13日

登山口7:02→奥宮迄2000m地点7:50~59→下賽の河原8:18→駒ヶ岳8:45~9:05→下賽の河原9:33→登山口10:20

 登山口駐車場に車を停めて7時に歩き始めました。登山道は新緑のブナ林の中を進む気持ち良い道で始まります。「上賽の河原」(山頂まで600m)まで来ると、駒ヶ岳の山頂を眺めることが出来ました。そして賽の河原からは100m毎に立っている看板に励まされ、登山口から歩くこと約2時間で駒ヶ岳の山頂に到着。山頂からは昨年登った経ヶ岳が大きく見えます。経ヶ岳の背後には焼石山が控え、少し右に目を転じると木々の間から牛形山も望むことが出来ました。

写真は上賽の河原からの駒ヶ岳。

水沢山(群馬)    

2026年6月6日

上野原林道登山口9:55→水沢山10:38~47→上野原林道登山口11:17

 カタクリ会の定期山行で群馬の水沢山を訪ねました。今回は標高差の少ない「つつじが丘」側の林道登山口から歩く事にします。霧の立ち込める登山道は幽玄の世界。林道登山口から約40分程度で水沢山の山頂に到着します。ただ期待していた展望は全く無く、記念撮影の後は早々に下山。車を置いた林道脇で小宴を張る事にします。豪華なサラダや焼肉をつまみに、楽しい一時を過ごしました。

写真は水沢山の山頂

権現堂山(新潟)    

2026年5月30日

権現堂山登山口5:56→下権現堂五合目6:50~7:00→下権現堂山7:40~53→中越8:30→上権現堂山9:06~27→中越9:43→七合目10:0614→三合目10:48~11:00→権現堂山登山口11:28

 新潟の権現堂山を訪ねました。天気の良い一日で、気分良く歩き始めます。下権現堂山への登山道は躑躅が見頃。2合目から4合目辺りまで登山道脇を彩っていました。5合目から先でブナ林を抜け、8合目付近の急登を過ぎると下権現堂山の山頂に到着です。展望の良い山頂で、残雪をまとった越後三山や守門岳が一望できました。下権現堂山から上権現堂への尾根道は、所々で展望が開ける気分の良い尾根道で、眺めを楽しみながら上権現堂山に到着。山ガイドには「展望がない」とありましたが、木々の間から八海山と越後駒ケ岳を望むことが出来ました

写真は麓よりの権現堂山。

栄螺ヶ岳・西方ヶ岳(若狭)    

2026年5月24日

裏底バス停7:00→標高400m付近7:58~8:08→長命水8:24~28→栄螺ヶ岳9:08~16→西方ヶ岳10:04~20→銀命水11:21~30→常宮神社12:10

 常宮神社からは6時48分のバスで底浦へと移動し、底浦から栄螺ヶ岳を目指します。歩き易い登山道で栄螺ヶ岳へ上ってからは、穏やかな縦走路歩きになります。ブナ林の縦走路を気分よく歩いて西方ヶ岳へ。山頂標識のある頂の手前にある分岐の先にある三角点に触れてから、車を置いた常宮神社へと下りました。

写真は栄螺ヶ岳の山頂

柳ケ瀬山 (近江)    

2026年5月23日

登山口11:47→倉坂峠11:53→柳ヶ瀬山11:58→玄番尾城12:08~10→柳ヶ瀬山12:19→倉坂峠12:24→登山口12:29

 滋賀と福井の境にある玄番尾城跡と柳ヶ瀬山を訪ねました。玄番尾城跡は賤ケ岳の戦いの時に、柴田勝家本陣を置いた山城です。山頂部は広い平坦地があり、軍勢が籠る充分な広さがあります。当時の郭の跡がよく残っていました。

写真は山頂付近の玄番尾城郭跡

中八石山(新潟)    

2026年5月18日

追田駐車場6:07→赤尾八石山7:06~13→南条八石山7:26~28→中八石山7:54~8:02→南条八石山8:28→追田駐車場9:13

 柏崎の里山「八石山」を訪ねました。この山のベストシーズンは花の多い4月なのですが、その頃は桜旅で忙しく、訪ねるのが5月になってしまいましたが、爽やかな風と新緑を楽しむ山歩きを楽しむことが出来ました。

写真は南条中八石山の山頂

関八州見晴らし台(奥武蔵)    

2026年5月9日

西吾野駅9:03→石地蔵9:22~31→関八州見晴台10:19~11:25→高山不動11:49~12:04→西吾野駅13:11

タクリ会の第253回定期山行で、奥武蔵の関八州見晴台を訪ねました。この日は天気の良い一日で、大勢の登山者が見晴台に登っていました。中でも高校のワンゲル部47名のパーティーもあり山頂部は大賑わいでしたが、先行したメンバーの御蔭で恒例の山頂パーティーも東屋で開催する事が出来ました。帰路には高山不動尊にも立ち寄り、無事に下山する事が出来ました。

関見晴台の山頂からの展望

飯盛山 (奥武蔵)    

2026年5月3日

西吾野駅7:20→高山不動8:36~51→関八州見晴台9:20~37→飯盛山10:07~11→狩場坂峠11:11~25→大野峠11:25→芦ヶ久保駅13:50

「関八州見晴台」から「大野峠」まで、奥武蔵の里山を歩きました。このコースは稜線部に林道が走ってる事もあり、縦走コースとして歩くことは有りませんでした。林道部分も多いのですが、小ピーク部分は登山道になっている処も多く、新緑の中での「のんびりトレッキング」には良いルートでした。

写真は飯盛山の山頂

茅ヶ岳 (山梨)  ■茅ヶ岳の記録LinkIcon  

2026年4月19日

公園入口8:35→深田記念公園8:42→女岩9:38~49→稜線出合10:20~32→深田久弥終焉の地10:37→茅ヶ岳11:17~24→林道分岐12:55~13:00→深田記念公園13:20~14:10→公園入口14:15

山の会の総会を韮崎で開いた翌日、茅ヶ岳に登りました。この日は第45回深田祭の日で、山は大賑わいです。天気の良い日で、山頂からは富士山、奥秩父の峰々、八ヶ岳、日本アルプスの峰々を一望する事が出来ました。下山後は麓の深田記念公園で開催された「深田祭」に参加。献花をして、深田久弥の遺徳を偲びました。

写真は韮崎よりの茅ヶ岳。

湊山 (鳥取)    ■湊山の記録LinkIcon

2026年4月14日

三の丸駐車場14:50→俵山15:00~05→三の丸駐車場15:15

広島の桜めぐりの翌日、山陰の城巡りに出かけます。この日訪ねたのは大内氏館跡、浜田城、米子城ですが、米子城は湊山という小山の上にあって、中海や島根半島を一望できる好展望の場所。城跡には三角点も置かれていましたので、一山登った事にしたいと思います。

湊山(米子城)山頂より中海と島根半島。

三国山・大洞山 (山梨)   ■三国山・大洞山の記録LinkIcon 

2026年3月28日

三国峠8:37→三国山9:08~31→楢木山10:10→大洞山11:00~05→アザミ平11:31~34→立山分岐11:55~12:19→篭坂峠12:34

山の会の山行で、三国峠から篭坂峠まで歩きました。途中、陽が陰って肌寒い時間帯もありましたが概ね好天で、冬枯れた森の中、春の芽吹きを見つけながら「のんびり歩き」を楽しみました。

写真は山中湖畔よりの三国山・大洞山。

象頭山・琴平山 (香川)  ■象頭山の記録LinkIcon  

2026年3月22日

駐車場6:51→金毘羅本宮7:29→奥社7:56~8:02→竜王社8:25→象頭山8:38→牛屋口9:10→駐車場9:37

琴平市内の駐車場に車を停めて山頂を目指します。朝早い時間でしたが、すでに参詣の人が訪れていていました。石段を登る事約1時間で奥宮に到着。此処から登山道が始まります。奥宮から、斜面をトラバースする様に付けられた道を辿り山頂の稜線部へ。分岐からは台地の様な山頂稜線部を歩き進むと、程なく象頭山の三角点に辿り着きました。

写真は象頭山の山頂。

千本山 (高知)  ■千本山の記録LinkIcon  

2026年3月21日

千年橋登山口7:40→傘杉堂8:36~46→千本山9:38~54→傘杉堂10:33→千年橋登山口11:14

千本山は魚梁瀬から川を遡った処にある山で、山中には杉の美林がある事で知られた山です。登山口から吊り橋を渡ると九十九折の登山道が始まりますが、傾斜は緩めで歩き易い道が続きます。歩き始めて30分程で、杉の巨木が現れました。杉の巨木が林立する光景は壮観で、何か厳かさを感じます。登山口から2時間で山頂に立事が出来ました。山頂からの展望はありませんが、厳かな杉の巨木達が印象深かった千本山でした

写真は魚梁瀬ダム周辺から見た千本山。

不入山 (高知)   ■不入山の記録LinkIcon 

2026年3月20日

登山口8:00→四万十川源流点8:19~23→横掛道分岐8:46~53→不入山9:27~59→横掛道分岐10:32→四万十川源流点10:43→登山口11:00

登山道は、四万十川源流から先は赤いテープを辿る所もありましたが概ね歩き易い道が続きます。山頂からは石灰岩を削られている鳥形山の奥に、石鎚山を望む事も出来ました。

写真は麓集落からの不入山。

白髭山・8合目 (高知)  ■白髪山の記録LinkIcon  

2026年3月19日

登山口5.8km地点11:17→登山口12:20~26→廃道終点12:50→尾根分岐13:12→8合目付近13:46~50→尾根分岐14:18→廃道終点14:38→登山口15:03→登山口5.8km地点15:49

林道に入って3km位の地点で林道の端が崩落しかけている処があり、此処から歩くことに。登山口迄5.8kmの地点でした。本格的な登山道となったのは、歩き始めて90分程たった地点から。予定より林道歩きが1時間以上かかってしまったおかげで、8合目付近に着いたのは14時近く。山頂まで登っても日没前迄には車まで戻れそうですが、暗い林道を走るのも避けたい処。天気が今一つだった事もあり、今回は撤退する事にしました。

写真は七合目付近からの白髭山

鳩吹山 (岐阜)  ■鳩吹山の記録LinkIcon  

2026年3月6日

カタクリ登山口6:31→小天神展望台6:53→鳩吹山7:15~17→小天神展望台7:33→カタクリ登山口7:50

可児市にある鳩吹山は、2時間弱で山頂を往復できる里山です。麓にはカタクリ園地があって、3月半ばには河津桜が咲き桜祭りも開催されるのですが、訪れてみると河津桜が満開でした。山は良く整備された登山道で、登山口から約50分で山頂に立つことが出来ました。

写真は登山口からの鳩吹山。



横隅山・仙元山 (奥武蔵) ■横隅山・仙元山の記録LinkIcon   

2026年3月1日

公民館6:31→登山口6:55→平沢峠7:13→横隅山7:39→平沢峠7:57→登山口8:08→公民館8:27
道の駅小川町9:45→登山口9:53→見晴らしの丘公園9:09~13→仙元山→10:31見晴らしの丘公園10:51→登山口11:03→道の駅小川町11:10

3月初日は暖かで天気の良い日に。手軽に行ける山で、里山散歩を楽しむ事にします。訪ねたのは外秩父の横隅山。麓の集落にある公民館に設けられた、登山者用駐車場に車を停めて山頂を往復します。舗装道路の終点から始まる登山道は歩き易い道で、歩き始めて1時間少々で山頂に立つことが出来ました。
 下山して駐車場に戻ると未だ8時30分。折角なのでもう一山、小川町に移動して仙元山も歩いて来ました。4月を思わせる暖かな一日で、杉花粉の飛散量が増える迄の時間帯で、2山を訪ねる事が出来ました。

上の写真は横隅山の山頂、下の写真は道の駅からの仙元山。

音羽三山 (奈良)    ■音羽三山の記録LinkIcon

2026年2月23日

観音寺駐車場10:40→観音寺11:12~17→音羽山11:55~57→経ヶ塚山12:14~23→熊ヶ岳12:47→大峠13:15→不動延命の滝13:59→観音寺駐車場14:35

音羽三山とは、観音寺の裏手にある音羽山、多武峰の鬼門にあたり御経を納めたと伝わる経ヶ塚山、その連なりにある熊ヶ岳の総称です。以前に来た時は途中から雨になり、音羽山のみ登り残りの二山は登り残していました。行場の脇から始まる登山道で、音羽山、経ヶ塚山、熊ヶ岳の三山に登り、大峠から不動滝を経由するコースで音羽三山を周回しました。

写真は経ケ塚山の山頂

太刀岡山 (山梨)    ■太刀岡山の記録LinkIcon

2026年2月14日

駐車場6:45→鋏岩7:13→太刀岡山7:44→北峰8:00~03→太刀岡山8:08~18→鋏岩8:44→駐車場9:06

山梨の太刀岡山を訪ねました。この山は、中腹にある鋏の様な形をした「鋏岩」が特徴の里山で、麓から急登の登山道が続く里山です。雲一つない快晴の空の下、三角点のある山頂からの富士の眺めが見事でした。

写真は太刀岡山の山頂。

三原山 (大島)   ■三原山の記録LinkIcon 

2026年1月31日

火口登山口8:30→三原神社9:1746→展望台9:5259→三原神社10:0406→温泉分岐10:1523→三原山10:3845→温泉分岐10:56→大島温泉ホテル12:15

カタクリ会の第250回記念山行で、伊豆大島の三原山を訪ねました。火口登山口からは一旦外輪山の中に下ってから、内輪山を登って三原神社へ。神社からの内輪山を巡る御鉢巡りの道は、スコリアの堆積した道になります。以前に登った時は霧が立ち込め展望が無かったのですが、今日は山頂から利島、新島、海津島も見えました。 

写真は三原山の山頂

明神ヶ岳 (箱根)   ■明神ヶ岳の記録LinkIcon 

2026年1月24日

千石バス停8:22→矢倉沢峠8:51~55→火打石岳北9:55→明神ヶ岳10:51→展望地11:03~44→宮城野分岐12:22~25→宮城野バス停13:20

箱根の明神岳を訪ねました。箱根外輪山の中で、明神ヶ岳だけは登り残していました。小田原駅からバスで仙石まで入り、矢倉沢峠へ上がります。矢倉沢峠から先の稜線上の登山道には、薄っすらと雪が積もっていましたがアーイゼンを使う程ではありません。。この日は天気は良いのですが風が冷たく、山頂では持って上がったビールは開けずにホットウイスキーで温まりました。明神ヶ岳の登頂で、「日本百低山」と「関東百山」の完登となりました。

写真は明神ヶ岳の山頂展望台。

富山 (千葉)   ■富山の記録LinkIcon 

2026年1月17日

道の駅6:22→西尾根登山口6:37→富山8:01~10→富山南峰8:22~26→遊歩道終点8:43→西尾根登山口9:18→道の駅9:32

道の駅「富楽里とみやま」に車を置いて登山口へ。階段状の道で尾根に取り付きます。登山道はアップダウンの多いタフな道でした。それはまるで鋸の歯の様で、5~6回のアップダウンを繰り返して漸く富山北峰の下に辿り着きます。其処からは足場の悪い片斜面を通過して、漸く山頂に到着。山頂は良く整備された公園広場の様で、展望台に上ると東京湾を行き交う船を遠望する事が出来ました。

写真は東側よりの富山。

笠形山 (兵庫)   ■笠形山の記録LinkIcon 

2026年1月12日

駐車場7:16→笠形神社8:17~19→笠ノ丸8:57~59→笠形山9:25~31→笠ノ丸9:52~59→笠形神社10:26~32→駐車場11:15

麓の駐車場から約1時間で笠形神社に到着。昭和に行われた姫路城解体修理の際、新しい心柱を姫路近くの山にあった御神木を伐採して利用した話は知っていましたが、それは笠形神社の御神木でした。神社の脇に大きな切り株があり、切り株の中に二世木が育っていました。神社から先は杉林の中を登る登山道となります。昨日の雪が薄っすらと積もっていましたが、持参したチェーンアイゼンを付けることなく山頂まで登る事が出来ました。山頂の展望は素晴らしく、雪を纏った北播磨の山々を一望する事が出来ました。

写真は笠形山の山頂。

三嶽 (兵庫)   ■三岳の記録LinkIcon 

2026年1月11日

駐車場10:37→鳥居堂跡11:22~24→大岳寺跡11:42→三嶽12:10~25→大岳寺跡12:44→鳥居堂跡13:01→駐車場13:44

丹波篠山の北にある、三嶽を訪ねました。三嶽はかつて、山岳信仰が盛んな山でした。奈良の大峰山と並ぶ程だった程とも言われていますが、大峰山との争いに敗れ今では僅かにその痕跡を遺すにとどめています。三嶽から大錠の峠を経由して下る周回コースを歩こうと思っていたのですが、三嶽の山頂に着いた頃には強い風に小雪も舞い始めた事から、三嶽の往復に切り替えました。

写真は三嶽山頂の方位盤。

浅間山 (箱根)    ■浅間山の記録LinkIcon

2026年1月11日

小涌谷9:35→千条の滝9:53~10:35→浅間山10:42~12:03→千条の滝12:38~13:13→小涌谷13:22

カタクリ会の第249回定期山行で、箱根の浅間山に登りました。元々は干支にちなんで箱根の「駒ヶ岳」に登る予定だったのですが、強風で箱根園のロープウエイが運休になってしまい、急遽、登る山を浅間山に変更。小涌谷から千条の滝を経由して、浅間山に登りました。浅間山の山頂も風がありましたが、周囲を中低木が囲んでいるおかげで、何とか「おでん」を温めて小宴をはる事が出来ました。

写真は浅間山山頂より、神山方面を望む。

駒ヶ岳・神山 (箱根)  ■駒ヶ岳・神山の記録LinkIcon   

2026年1月4日

山頂駅9:53→展望広場10:02→駒ヶ岳山頂10:22→防ケ沢分岐10:37→箱根山11:05~10→防ケ沢分岐11:39→山頂駅12:10

2026年の歩き初めは、富士山が良く見える山という事で、箱根の駒ケ岳を訪ねました。駒ケ岳山頂にある箱根神社の奥宮で、一年の安全登山を祈願してから神山を往復。のんびり歩きで一年の山歩きを始めました。今年も良い山旅が出来ますように。

写真は箱根駒ヶ岳。